【ドライ食品編】コストコで人気が高い!おススメできる商品一覧

Image 1会員制大型スーパー『コストコ』の食品は「美味しい!」「初めて食べた!」と評判が良いですが、ほとんどが海外の商品のため「もしかして危険なのでは?」と言う声もあります。ここでは、コストコで人気が高い!おススメできるドライ食品をまとめてみました。

米コストコの売上げ構成の中で、パーセンテージが高い、食品グロッサリー(ドライ食品)ですが、ほとんどが海外製品のため、その品質を心配する人が多いです。

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これは、海外の食品が品質基準が低いと言うわけではなく、海外の食べ物を購入する際、不安に思う方も多いと思います。また、日本の食品は、無農薬の食べ物が多いので、生鮮食品に関しては不安に思うのも当然だと思います。

但し、これはコストコに限らず、スーパーで売られている食品は、少なからず添加物や化学調味料が入っているので、国内製品だからと言う理由で”安全”とは断然できません。

なので、コストコの食品=危険と言う考え方はやめましょう。ここでは、コストコで人気が高い食品ドライ(グロッサリー)をまとめてみました。

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ヨシダソース ボトル

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画像出典:http://yoshidasauce.jp/

「ヨシダソース オリジナルグルメのたれ」は、1360gでコストコで約700円代後半で販売されています。

どんな料理の味付けにもあう事からファンが多く、コストコのドライ食品と言えば、ヨシダソースのタレと呼ぶのではないでしょうか。

リンゼイ 大粒種なしオリーブ缶

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画像出典:http://www.amazon.co.jp/

日本で販売されているオリーブは、オイル系のモノがほとんどで、オリーブの種が入っている商品は少ないと思います。コストコで販売されているリンゼンの大粒種無しオリーブは、種がないオリーブが種無しで缶に詰められています。

一般的に、大粒の種無しのオリーブ缶は高値ですが、リンゼイのオリーブ缶は、コストコで6缶パックで販売されており、1000円~1100円内で購入する事ができます。1つ欠点は、1缶170gあるので、残ったオリーブをどのように使うかが悩みどころです。

クラシコ パスタソース

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画像出典:http://search.rakuten.co.jp/

クラシコパスタソースは、トマトベースのソースですが、パスタ以外にオムライスなどに使用できます。人気の秘密は、これ1つで、美味しいパスタが作れる所。

コストコでは3本セットで販売されているのが通常です。価格はコストコ以外だと1瓶700円する場合もありますが、コストコだと、なんと3瓶で800円~900円で購入する事ができます。

カークランド スターバックスコーヒー

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画像出典:http://www.amazon.co.jp/

こちらのコーヒー豆は、コストコPBカークランドとスターバックスがコラボしたコーヒー豆です。コストコでは、コーヒー豆で他に紹介したい商品も多数あるのですが、圧倒的人気は、こちらのコーヒー豆です。

一部では、スタバのロゴが一切ないので「本当にスタバのコーヒー豆なの?」「価格が安すぎるから偽物なのでは?」と言う声もありますが、パッケージ内には、スタバの公式印刷がありますので、正真正銘本物です。

オーガニック ルイボスティー

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画像出典:http://www.amazon.co.jp/

コーヒーは勿論、紅茶、お茶にもカフェインが入っていますが、ルイスボスティーは、カフェインが一切入っていない紅茶として人気があります。しかし、ルイスボスティーの紅茶は健康に良い反面、そのお値段は非常に高いです。

コストコで販売されているルイスボスティーの紅茶は2種類あるのですが、40袋入った1箱が4セット入りで販売されています。4セットで700円~800円の間で購入する事ができます。ちなみに、この値段で購入できるのはコストコだけです。

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キャンベルスープ コーンポタージュ

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都心のスーパーでは、今では定番的アイテムとして扱われるキャンベルスープのコーンポタージュですが、コストコで買う最大のメリットは価格です。

国内の人気スーパーでは、220円以上するのですが、コストコでは12缶セットで販売されているのが通常で、1缶計算すると、140円~150円で購入できます。1缶で約3人分ぐらいあるので、これはお得ですよね。

オールナチュラル クリーミーマッシュポテト

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クリーミーマッシュポテトとは、バターと牛乳があればマッシュポテトを簡単に作れてしまうと言う商品です。

マッシュポテトは、ジャガイモの皮をむき、すりつぶす手間がかかる料理ですが、こちらの商品で、その手間が一切かかりません。

ヌテラ ヘーゼルナッツ&チョコレートスプレッド

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ヌテラのチョコレートスプレッドは、イタリア製の商品で主に洋菓子を作る時に使用します、チョコレートの隠し味、マフィンなどに使う事で美味しいお菓子を作る事ができます。

コストコが販売するまで、日本の小売店ではほとんど販売されておらず、日本では知る人ぞ知る商品ですが、ここ最近はポピュラー商品になっています。

ジョニーズ ガーリックシーズニング

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ガーリックシーズニングは、ガーリックパウダーです。用途を考えてみると、ガーリックトーストと答える人は多いですが、ニンニクやガーリックを使う食べ物には、ほとんど使う事ができます。

ガーリックやニンニクをまぜる食べ物は意外と多いです。パウダー状になっているこちらのアイテムがあれば、非常に便利ですね。

KS ジェノベーゼバジルソース

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画像出典:http://www.costcost21.jp/

日本のスーパーでもバジルソースは多数販売されていると思いますが、コストコPBのバジルソースは容量が多いのが特徴です。

1瓶で624gあるので、パスタやピザなどにバジルソースを沢山使うと言う方におススメです。また、国産と比べると「味が上手い」と言う声が圧倒的に多い商品です。

アンカー リアルデーリークリーム

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コストコのドライ食品として取扱うようになって一気に国内で人気が高まった商品として、アンカーリアルデークリームがあります。

この商品を一言で言ってしまうと、スプレー缶に生クリームが入っており、鮮度を落とすことなく、いつでも生クリームを使う事ができる商品です。スプレー缶に入っているので、一度使って終わりと言う事はありません。

メッサーナ バルメザンチーズ

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スーパーなどで、バルメザンチーズはどこでも販売されていますが、コストコで販売されているメッサーなのバルメザンチーズは容量が多いのが特徴です。

国内で販売されている商品が約80gに対して、こちらの商品は454gの容量があります。ただし、スーパーで販売されているモノに慣れている方は、塩分が若干多いと言う声もあるので好き嫌いがあるかもしれません。

ハニーベアー はちみつ

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画像出典:http://item.rakuten.co.jp/

日本のスーパーでもハチミツは種類が沢山ありますが、100%のハチミツは実は少ないと聞きます。ハニーベアのハチミツは純度100%で最高級のハチミツなのが特徴です。

よく、ハニーベアのハチミツを容量の多さとパッケージの可愛さで評価する声もありますが、それだけだと、あまりメリットがないです。ていうのも、ハチミツをそこまで使う用途は少ないからです。

ハニーベアのハチミツは3本セットで販売されており、1本で680g入っています。3本で1800円~1900円ぐらいなので、本当にハチミツが好きで、よくハチミツを使うと言う方以外は、持て余してしまう可能性もあります。

スイスミス ミルクチョコレート 60袋

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スイスミスのミルクチョコレートは日本で言うココアのことで、アイスミルクもホットミルクも作る事ができます。

ミルクチョコレートはコストコで人気商品ですが、人気の秘密は、味です。日本国内のココアも美味しいのですが、スイスミスのモノは別格です。

28g小包装されたパックが60袋入って1300円~1500ぐらいするので安い商品ではありません。もし、全く違ったココアを飲んでみたいと思う方は、一度試してみて下さい。


以上が、コストコで人気が高い!おススメできるドライ食品一覧でした!!

コストコでは、他にもパンや生鮮品も人気が高い商品があります。これから、コストコデビューすると言う方のために、こちらの方もまとめていきたいと思います。

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サムネイル画像:http://www.costco.co.jp/p/

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